献血 途中中断

朝から外は天気も良く暖かい
月末のお休みの初日

午前中から映画を観に行き、
その後、献血をしてきました。

問診で、
朝食を抜いてきたことを告げると

途中で気分が悪くなる場合があるので
食事をしてから再度来てください

と言われたので、

FESTAにある

タコピィ

で、

明石焼き

を食べた。

久しぶりの懐かしい味。


検査のための採血の際、
指先からはじめて
採血されました。

イメージ的に
神経が集中しているような気がして
痛いのかなと思ったが、
腕と変わらなかった気がした。

アクエリアスをコップ一杯飲んでから、
献血がはじまった。

今日は400mlの献血。

7年ぶりの献血。

今日はやけに人が多かった。

献血を受けながら、
目の前にテレビがあり、
見ながらリラックスできた。

看護師さんも優しい。

「100ml終わりましたよ~」

と、途中で
声をかけてくださった。

意外に速いなと思った。

それから、しばらくすると、
看護師さんが私の腕を見て

「少し腫れてきているので
先生呼んできますね。」

と言われ、
その後、女医さんが
腕の状態を診られ、

中断することになった。

針と血管の隙間から、
血液がもれて
皮下出血をおこしている

とのことで、

220mℓ

しか採血できなかった。

看護師さん、
何度も謝られて

逆に恐縮してしまった。

はじめての経験だが、
いつも採血時に
看護師さん
採りにくそうなので、
採血しにくい血管なのだろう。

塗り薬も
一本いただき、
説明を受けた。

結構大ごとなんだと
思ったけど、

その後、
皮下出血のような
青あざはできなかった。

念には念をで
注意してくださっていたのかな。

帰る時、

保冷バッグ と
プリングルス

を頂いた。

保冷バックは
嬉しい。

プリングルスは、

献血と、プリングルスの
コラボ商品のようだ。

映画は

四月になれば彼女は

を観に行った。

教室の図書コーナーに置いている
原作本とは
違っている部分が多かったけど、
何度も目が自動洗浄


最後に私の推し

藤井風さんの

満ちてゆく

がエンドロールで流れたのが
心に沁みました。

エンドロールの間、
ほとんどの観客が
帰らずに
じっと聴いていたので、

みんな風ファンかも?

と勝手に思っている
能天気な私でした。

こんなことでもなければ、
恋愛映画を
観に行くことはなかった。

できたら
もう一度観に行きたな。

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